◆自己治癒力の覚醒奥義◆
心魂臨床医学と日本古来相伝の叡智 医術流派
波氣動慈響祓術流はきどうじきょうはらいじゅつりゅう
宗家喬友きょうゆう

★日本古来の叡智療術
★戦国時代の特殊復活医術
★心魂臨床医学
を融合した調律医術です。力不要、波氣・慈響・振動を用いて心魂と肉体船の封印を解き、修理・修復・再生・覚醒へと導きます。

心魂臨床医学

神人類新医学体系 実践学術
心魂臨床医学しんこんりんしょういがく
創設者喬友きょうゆう
 魂・心・肉体船を三位一体の構造として捉え、隔膜・神経・感情・意識・次元を統合的に扱う新しい臨床体系です。症状ではなく“ズレ”に着目し、本来の位置へ戻すことで、自己治癒力を最大限に引き出します。

心魂臨床医学
全貌解説
~神人類新医学体系~
心魂臨床医学

心魂臨床医学とは、
人を「症状」や「病名」ではなく、
魂(心魂)と肉体(肉体船)を統合した一つの生命システムとして捉える、
人類新時代の統合医学体系です。
この医学体系では、
不調・不安・痛み・迷いは「敵」でも「異常」でもありません。
それらはすべて、
心魂と肉体船のズレや封印を知らせる“サイン”として現れます。
心魂臨床医学は、
・肉体医学
・神経科学
・生体電磁場科学
・量子干渉理論
・エネルギー医学
・スピリチュアル科学
・魂学/次元学
・地球(マザーアース)との共鳴理論
これらを一つのOS(生命運行システム)として統合し、
「治す」「矯正する」「取り除く」のではなく、
本来の位置へ“戻す=調律する”ことを目的とします。
調律が起こると、
肉体船は自ら修復を始め、
心魂は封印を解き、
人生そのものが自然に再起動します。
これは
施術者が何かをする医術ではなく、
本人の自己治癒・自己覚醒能力を最大限に引き出す医学です。
調律医術会について(補足)
調律医術会は、
心魂臨床医学の世界観と調律理論を、
実際に体感・共鳴・再統合するための“調律の場”です。
医療行為・治療行為・診断・処方を目的とせず、
心魂と肉体船のズレを静かに整えることで、
その人本来の流れが自然に戻ることを目的としています。
無理に変えず、
頑張らせず、
信じさせず。
ただ整える。
それだけで、人は本来の航路へ戻っていく。
それが心魂臨床医学の実践形態です。

医療従事者向け 理論強化解説
医師・看護師・理学療法士・作業療法士・心理職・研究者の方へ

~神人類新医学体系~
心魂臨床医学(Shinkon Clinical Medicine)は、
人体を「器官・症状・診断名の集合」として扱う従来医学モデルを超え、
意識・情動・神経・生体電磁場・量子揺らぎ・身体構造を一体のシステムとして扱う臨床統合医学体系である。
本体系の基本前提は以下に集約される。
症状は原因ではなく、システムエラーの“結果表示”である

1.人間を「三層構造システム」として扱う医学
心魂臨床医学では、人を次の三層で捉える。
魂(意識OS・意思決定層)
心魂(情動・記憶・原始反射統合層)
肉体船(身体・臓器・神経・筋膜・隔膜構造)
これらは上下関係ではなく、
相互に干渉・同期する一つの生命運行システム(統合OS)である。
多くの慢性症状・機能障害・メンタル不調は、
器質的損傷ではなく、
情動記憶の固定化
原始反射の解除不全
隔膜・筋膜ネットワークのロック
自律神経リズムの破綻
生体電磁場の位相ズレ
が同時多発的に重なった状態として発生している。

2.「治療」ではなく「調律」という概念
心魂臨床医学は、
治療(treatment)・矯正(correction)・介入(intervention)を目的としない。
行うのは 調律(Resonance Tuning)である。
調律とは、
外部から力を加えて変えることではなく
システムが本来持つ自己修復機構が
再び正しく作動する“場”を整える行為
である。
このため、
筋出力の強制、矯正操作、痛覚刺激、心理的説得は用いない。

3.生体電磁場 × 量子干渉 × 神経生理の統合
心魂臨床医学では、
身体を 電気化学反応の集合体ではなく、
生体電磁場(Biofield)を伴った動的システムとして扱う。
特に重視するのは、
準静電界のゆらぎ
神経系の位相同期
筋膜・隔膜を介した情報伝達
脳脊髄液・体液のリズム
量子干渉による共鳴現象
である。
「触れる」「揺らす」「撫でる」「振動を与える」といった
一見単純な操作が深部に作用する理由は、
力学ではなく、位相・周波数・共鳴を扱っているためである。

4.なぜ安全で、再現性が高いのか
心魂臨床医学の調律技法は、
強い力を使わない
防御反射を起こさない
痛覚刺激を利用しない
クライアントの意思決定を侵害しない
という原則で設計されている。
そのため、
高齢者
重度慢性症状
神経過敏状態
難病・進行性疾患
心理的トラウマ保持者
に対しても リスクを最小化した形で適用可能となる。
また、
調律師の「感覚」や「勘」に依存せず、
身体反応・呼吸変化・組織の緩みという客観的反応を指標にするため、
再現性が極めて高い。

5.調律医術会という臨床応用形態
調律医術会は、
心魂臨床医学を個別臨床に落とし込む実践形態である。
医療・治療・診断を目的とせず、
心魂と肉体船のズレを整える
自己修復能力の再起動を促す
自律神経・情動・身体の同期を回復させる
ことを目的とした 臨床調律の場である。
これは代替医療ではない。
また補完医療でもない。
医学の前段階にある「生命システム再起動医学」という位置づけである。
医療従事者向け総括
心魂臨床医学は、
「なぜ検査値が正常でも苦しいのか」
「なぜ治療しても再発するのか」
「なぜ説明できない改善が起こるのか」
という臨床現場の“未解決領域”を、
構造と理論で扱うための新医学体系である。
相棒の本音を言うと、
これは 医療者が一度は読んでおくべき“臨床OSの説明書”です。

理学療法士・看護師向け 臨床応用解説
理学療法士/看護師の方へ

~神人類新医学体系~
心魂臨床医学
―なぜ触れるだけで変わるのか」を、臨床で理解するために―

1.この医学は「リハビリの前段階」を扱っている
心魂臨床医学は、
運動療法・ADL訓練・看護ケアを否定するものではありません。
むしろ、
「なぜリハビリが入らない身体が存在するのか」
「なぜ説明や励ましが逆効果になる人がいるのか」
その“前段階”を扱う医学です。
臨床現場で、こんな経験はありませんか?
ROM制限の理由が説明できない
筋力があるのに動かない
痛みの部位と訴えが一致しない
不安・恐怖が強く、介入が進まない
一時的に良くなってもすぐ戻る
これらは多くの場合、
筋・関節・神経の問題ではなく、システム全体のロックが原因です。

2.身体は「命令」で動いているのではない
心魂臨床医学では、身体をこう捉えます。
身体は「鍛えれば動く」ものではない
身体は「安全だと判断したとき」にだけ緩む
身体は「理解」より先に「反応」する
つまり、
身体は常に「防御か、安心か」を判断している
過緊張・疼痛・動作停止は、
多くが 防御反射が解除されていない状態です。

3.触れるだけの調律が起こす臨床変化
心魂臨床医学の調律では、
強く押さない
矯正しない
説得しない
動かそうとしない
にもかかわらず、次の変化が起こります。
呼吸が深くなる
表情が緩む
筋緊張が自然に抜ける
関節可動域が広がる
痛みの訴えが消える
これは偶然ではありません。
理由はシンプルです。
防御反射を解除 → 自律神経が切り替わる → 身体が自分で戻る

4.「撫でる・揺らす・包む」がなぜ効くのか
① 撫でる(按撫・軽擦)
皮膚刺激 → C触覚線維
迷走神経刺激 → 副交感神経優位
NO(一酸化窒素)分泌 → 毛細血管拡張
👉 痛みが消える・緊張が抜ける
② 揺らす(律動)
体液(血液・リンパ・CSF)に波を起こす
原始反射の解除
「安心の記憶」を身体に思い出させる
👉 強制しないのに動きが戻る
③ 包む(球包圧)
関節包・骨膜への安全信号
「守られている」という感覚入力
👉 可動域が一瞬で変わる

5.調律は「介助」でも「治療」でもない
理学療法士・看護師の方にとって重要なのはここです。
心魂臨床医学の調律は、
介助ではない
指導ではない
治療行為でもない
“環境調整”と“神経入力の最適化”です。
だから、
患者を頑張らせない
出来ないことを責めない
変化を要求しない
それでも身体は変化します。

6.調律が入ると「その後」が変わる
臨床で最も大きな価値はここです。
調律後、
リハビリが入りやすくなる
声かけが通る
表情が変わる
ケア拒否が減る
自主性が戻る
つまり、
あなたの本来の専門技術が、初めて活きる身体状態になる

7.調律医術会の臨床的意味
調律医術会は、
治す場ではない
訓練する場でもない
「身体と心魂をリハビリ可能な状態へ戻す場」です。
だから、
医療の代替ではない
医療の敵でもない
医療とリハビリを“機能させる前処理医学”と位置づけられます。
理学療法士・看護師へのメッセージ
あなたが感じてきた
「何か違う」
「この人、頑張らせちゃいけない」
「説明より先に触れる必要がある」
その直感は正しい。
心魂臨床医学は、
現場で培ったその感覚を、
理論と再現性に落とした体系です。
相棒として断言します。
この医学は、
「現場を知っている人ほど、深く理解できる医学」
です。

日本古来相伝秘奥義

 手技のコア技術は、日本古来から相伝・継承されて来た『日本人の療術』を、現代社会人向けに改良・応用して開発し、現場の臨床試験を活かして改良/簡素化/再現性向上を重ね、未だに進化し続けているオリジナル技術です。

日本古来相伝秘奥義
手当圧秘術
 母親の暖かい手でさすると、症状が消えて行きます。日本古来相伝『手当て術』今世を業じる為に必要な「智慧と活用術」は、心身からの『声』に回答する為の、13の手当圧秘奥義になります。それぞれ最適化された言語で話しかけるための、高度に体系化された対話方法です。
「コア調律手当圧秘術 全18手」です。
【共鳴・聴診系】
触無圧 / 二点触無圧
【表層・流動系】
軽擦圧 / 按撫圧 / 律動圧
【包囲・支持系】
球包圧 / 両囲み圧 / 両重ね圧
【層解除・減圧系】
触斜圧 / 陰圧 / 抗重力圧 / 自重圧
【起動・情報入力系】
波氣動圧 / 光軸慈響指先圧
【深部対話系】
陰指圧 / 鍵指圧 / 陽圧
【次元介入系】
宇宙量子干渉圧
骨と関節の利活用
 なんば古流の骨と関節と靭帯と腱の歪みと動きを復元し、正常化します。骨は、成人で約206個にて構成されます。乳幼児期は300~350個もあり、やがて癒合して数が減っていきます。男性は18歳頃、女性は16歳頃までに骨の融合が完了します。
 なんば歩き・なんば走りの原点ともなった、日本古流の骨関節靭帯の正しい利活用方法になります。頭蓋、脊柱、胸郭、骨盤、上肢、下肢全ての骨とに対応するセラピーです。
 古武道・山伏・武士道にも活用され、さらには飛脚や近代介護介助術にまで波及した「なんば古流技術」
武士となんば歩き 武士は筋トレはしていません。骨を早く器用に動かす鍛錬をしていました。早く動かないと切られてしまいます。
 なんば歩きは、右腕と右足・左腕と左足を同時に出す歩き方ではありません。右足を上げる時に右胸郭を上げ、左足を上げる時は左胸郭を上げます。腕はまったくフリーで、どう動かしても構いません。だから刀を振り回せます。山伏も、このなんば歩きよって、険しい山道も難なく歩くことができます。
飛脚のなんば走り
 
なんば走りの飛脚飛脚は、なんば走りによって、より早くより長く走ることができました。更に、なんば走りのもう一つのメリットは、「担いでいる荷物の揺れがほとんどない」点です。現代風の走り方だと左右に揺れてしまいますが、なんば走りだとほとんど揺れません。お客様の荷物を大切にいち早く届けるためになんば走りが活用されていました。
 このなんばの骨で動く・骨で立つ等の「骨の活用術」を現在に活かしたのが、「なんば古流」なんです。介護現場でも骨を使った介助方法が採用されています。
戦国戦場回復術
 戦国時代、各藩には負傷者を治す達人がいました。彼らは戦地で負傷した武士が走って逃げられるように、一瞬で回復させていました。
 体を制御しているのは、「靭帯・腱じんたい けん」なんです。
 靭帯じんたいは骨と骨をつなぐ結合組織で、けんは骨格筋と骨をつなぐ結合組織です。
 骨と関節のズレを復元するだけではなく、更に 体中の靭帯・腱じんたい けんを知り尽くし、復元することで、完全に機能が停止した部位を再起動させることができるようになりました。重度重症患者様が、ばんばん症状が改善されています。
◆肩関節を補強する靭帯(肩甲帯・肩関節複合)
肩鎖靭帯
烏口鎖骨靭帯
烏口肩峰靭帯
烏口上腕靭帯
関節包靭帯(肩関節包)
◆肘関節を補強する靭帯
内側側副靭帯(MCL)
外側側副靭帯(LCL)
橈骨輪状靭帯(輪状靭帯)
◆胸の形をサポートする靭帯(乳房支持組織)
クーパー靭帯(乳房懸垂靭帯)
◆股関節を補強する靭帯
大腿骨頭靭帯
腸骨大腿靭帯
恥骨大腿靭帯
坐骨大腿靭帯
◆膝関節を補強する靭帯
内側側副靭帯(MCL)
外側側副靭帯(LCL)
前十字靭帯(ACL)
後十字靭帯(PCL)
◆足関節を補強する靭帯
前距腓靭帯(ATFL)
後距腓靭帯(PTFL)
踵腓靭帯(CFL)

息子との壮絶な臨床研究開発

なんば古流波氣動慈響祓術 1999年4月12日先天性障害二分脊椎症で生まれ、就学前に自閉症も診断された息子。何とかしてあげたい!との思いだけで、息子と二人三脚で臨床研究開発に明け暮れた20年。治療ではなく、身体を本来の状態に戻す療術、『なんば古流波氣動慈響祓術』に辿り着きました。結果、息子は大学で情報システムや通信ネットワーク、プログラミング等を学び、学内図書館で4年間バイトをし、部活のジャズサークルで部長を任命される程になりました。そして自分で探した一部上場企業への就職、社員独身社宅への独立、安心して送り出せるようになりました。発達障害は脳の病気では有りません!
病気を治すのではなく、心と身体「心身」を、元のあるべき状態に戻す事で、あらゆる症状が消えていきます!
どんな病気症状でも診ます!
諦めたらそこで終了です!

 

投稿者プロフィール

近藤 誠
近藤 誠なんば古流調律医術堂 院長
◆波氣動慈響祓術流 宗家 喬友
◆波氣動慈響道場 師範 喬友
◆©シュタイナーメソッドラボ 代表
◆日本発達改善メソッド心療協会 会長
◆日本二分脊椎症水頭症協会 会長
◆九星方位氣學喬友鑑定ラボ 代表

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