◆自己治癒力の覚醒奥義◆
日本古来相伝の叡智療術
波氣動慈響祓術
宗家喬友 直伝認定技師
慈響調律復元師
慈=魂の包括慈愛
響き=心身の声を聴く
調律=自己治癒力向上
復元=元の状態に戻す
日本大和魂が持つ本来の
「健全で強靭な心身の本質」
に調律し復元するお手伝いをします!
★古流手当術調律復元師
★骨関節骨膜調律復元師
★靭帯腱調律復元師
★脳六神経調律復元師
★隙間結合調律復元師
★バイオエナジー慈響調律復元師
日本古来相伝秘奥義
手技のコア技術は、日本古来から相伝・継承されて来た『日本人の療術』を、現代社会人向けに改良・応用して開発し、現場の臨床試験を活かして改良/簡素化/再現性向上を重ね、未だに進化し続けているオリジナル技術です。
★表層への挨拶(信頼関係の構築と準備)
皮膚、皮下組織、浅層筋膜、毛細リンパ管
・皮膚の触覚受容器を刺激
・自律神経の調整(ゆっくりなら副交感神経、速いと交感神経)
・表層の血流促進
・リンパドレナージの促進
・オキシトシン分泌促進(安心感)
・衛気(えき)の流れを整える
・経絡に沿って行い、気の流れを誘導する
・皮膚表面の瘀血(おけつ)を散らす
力で抵抗するのではなく、心地よいリズムで身体の声を聴き、内側から自発的に解放されるのを待ちます。クライアントが意識的・無意識的に握りしめている深い緊張を、根源的な安心感で溶かしていくアプローチです。
★全身との対話(深いレベルでの弛緩と解放の誘い)
深層筋膜、筋肉全体、関節、内臓、体液全般(血液・リンパ液・脳脊髄液)
・筋紡錘やゴルジ腱器官を刺激し、筋肉の過緊張を緩和
・関節内の固有受容器を刺激し、関節の可動性を改善
・体液循環の促進(特に深部)
・筋膜の水分量を変化させ、滑走性を改善(チキソトロピー性)
・根源的な安心感(揺りかご効果)
・全身の気血の流れをダイナミックに動かす
・気滞(きたい)を和らげ、全身を緩ませる
・「腎」が司る生命の根源的なリズムに共鳴させる
これは、特定の滞りや機能不全に対して「おい、ここの詰まり、もう手放す時だぞ!」と深く問いかけたり、「眠っているこの神経、目を覚ませ!」と「喝」を入れるような、明確な意図を持ったアプローチです。
★深芯への問いかけ(特定の目的を持った覚醒と変革)
骨、骨膜、深層筋の付着部、神経
・骨膜や深部受容器への強い刺激による神経反射の誘発
・特定の筋肉の機能覚醒(促通)または抑制
・固着した組織の解放
・肺などの内臓に溜まった分泌物の排出促進(タッピング)
・特定の経穴(ツボ)や経絡に「気」を深く浸透させる
・頑固な気滞や瘀血を打ち破る
・骨にエネルギーを響かせ、「腎精」を活性化させる
マイオファッシャル・リリース、特に「表層の解放」です。皮膚と浅層筋膜を、その下の深層筋膜や筋肉から優しく引き離しています。
★スペースの創出
筋膜の層の間に空間を作り、リンパ液や組織間液の流れを促進します。
★滑走性の回復
軽度の癒着を剥がし、筋膜同士の滑りを良くします。
★神経への刺激
皮膚の触覚センサーに「持ち上げる」という非日常的な信号を送り、脳にその部位を再認識させます。
等尺性収縮(アイソメトリック・コントラクション)の応用と、組織との対話です。「押し返す力」と同じ圧で拮抗することで、筋肉や筋膜の防御反応(ストレッチ反射)を誘発しません。
★神経系のリセット
組織が「押されている」と感じないため、過剰な緊張を生む神経指令がリセットされ、内側から緩もうとします。
★深層部へのアプローチ
安定した圧が、体の中心軸や内臓まで届き、体幹全体のバランスを整えます。
主に「エネルギー的な同調」と「傾聴」です。施術者の手を身体の電磁場(オーラ)に触れさせることで、クライアントの生命エネルギーのリズム(第一次呼吸など)を感じ取ります。物理的な力ではなく、意識とエネルギーで働きかけます。
「筋膜・硬膜の解放」に最適な圧です。5gというニッケル玉1枚程度の重さは、防御反応を起こさずに筋膜のゲル状基質(グラウンド・サブスタンス)をゾル状(液体状)に変化させる(チキソトロピー性)のに最も効率的とされます。硬膜の緊張を解き、脳脊髄液の循環を促します。
★広い範囲へのアプローチ
筋肉の腹(筋腹)や、広い筋膜面に対して、安定した圧とリズム(揺すり)を与えられます。
★深部への共振
骨に近い関節からの振動は、指先よりも深く、骨膜や関節包にまで響き、固着した組織を効率的に緩めます。
★立体的なコンタクト
頸部、四肢、アキレス腱など、円柱状の部位を立体的に捉え、特定の筋膜ラインや経絡に沿って、的確な方向へのリリースを可能にします。
★両側からの情報収集
親指と人差し指で同時に両側の組織のテンションを感じ取れるため、施術の精度が格段に上がります。
施術者が力を加えるのではなく、クライアント自身の体の重みを使うため、身体は抵抗なく圧を受け入れます。指先を支点として、筋肉や靭帯が最も緩む「バランスポイント」を持続的に刺激することで、深層部の緊張が自然に解放されます。
身体の部位を、重力と完全に釣り合う点で支えると、その部位の位置情報を脳に送っている固有受容器(プロプリオセプター)からの信号が一時的に途絶します。脳は「あれ?ここのパーツはどこに行った?」と混乱し、その部位を制御していた慢性的な緊張パターン(筋肉のホールディング)をリセットせざるを得なくなります。その瞬間に、「一氣に緩む」という現象が起きます。まさに、神経系の再起動(リブート)です。
人間の身体は、微弱な電磁場を放射しています。このエネルギーフィールドの乱れや滞りを、施術者の手のエネルギーフィールドを使って、触れずに整える技術です。物理的な身体に触れる前に、その設計図であるエネルギー体を修正するという考え方です。
◆物理的な「焦点」と「深達度」の向上
★エネルギーの集中(レンズ効果)
患部に置いた下の手は、クライアントの体のカーブに完全にフィットする「レンズ」や「導管」の役割を果たします。上の手で生み出された「さする」「ゆする」といった運動エネルギーは、拡散することなく、この下の「手というレンズ」を通して、狙った部位の深層部へ、的確に、そして増幅されて浸透していきます。
★安定した基盤と圧の質
二つの手の重みが、患部に対して安定した「基盤」を作ります。この安定した圧力がかかった状態で上の手で操作を加えることで、表面の筋肉だけでなく、その奥にある深層筋膜や骨膜といった、通常では届きにくい組織にまでアプローチすることが可能になります。
◆神経系への複合的な入力
★感覚情報の質の変化
下の手は「静」の刺激(安定した圧迫=安心感)を、上の手は「動」の刺激(さする、ゆする=変化とリズム)を、同時に神経系へ送ることになります。
この複雑で豊かな感覚入力は、クライアントの脳が普段の防御パターンを手放すきっかけとなります。「安心している状態(静)の中で、心地よい変化(動)が起きている」という信号が、より深いレベルでのリラクゼーションと解放を促すのです。
◆施術者自身の「感覚」と「意図」の増幅
★「感じる手」と「行う手」の分離
これは非常に高度な技術ですが、下の「静」の手を「身体の声を聴くためのセンサー」とし、上の「動」の手を「意図を伝えるためのアクチュエーター」として役割分担させている状態と言えます。下の手を使うことで、上の手の圧やリズムをリアルタイムで微調整できるため、施術の精度が格段に上がります。
★「圧(あつ)」の増幅
東洋的な手技療法でいう「圧」とは、単なる物理的な圧力ではなく、施術者の意識やエネルギー、治癒への「意図」そのものを指します。両手を重ねるという行為は、この「意図(アツ)」を集中させ、増幅させる効果があります。武道で相手を吹っ飛ばすパワーが生まれるのも、この原理と共通する部分が大きいのでしょう。
「二点接触ヒーリング」
~バイオエナジー循環~
クライアントの乱れたエネルギー回路に、自らの安定した心身をバイパスケーブルとして接続し、システム全体を再起動(リブート)させるという点にあります。
① 解剖学的根拠 (Anatomical Basis)
その2点間にある筋膜のライン、そして、そのラインと繋がる全身の筋膜ネットワークに対して、物理的な「テンション(張力)」のループが生まれます。施術者の安定した身体を通じて、このループ内の張力バランスが再調整され、遠く離れた部位の筋膜のねじれや癒着が解放される、という解剖学的な連動性が考えられます。
② 生理学的根拠 (Physiological Basis)
脳は、同時に2つの異なる場所から、持続的で安定した触覚情報(圧覚、温度覚)を受け取ります。この「二点同時入力」は、脳の感覚野を強く刺激し、クライアント自身の「身体地図(ボディマップ)」を再認識させます。これにより、脳が認識していなかった「緊張」や「歪み」が浮き彫りになり、それを修正するための、神経系の再調整が促されます。
★閉鎖回路と生体電流
クライアントの身体に一種の「閉鎖電気回路」が形成されます。私たちの身体には、微弱な電気(生体電流)が流れており、神経伝達も電気信号です。この回路を通じて、乱れていたクライアントの生体電流のパターンが、施術者の安定したパターンに影響を受け、調和を取り戻していく(同調する)可能性が考えられます。
③ 世界医学論文的根拠 (Evidence from Global Medical Literature)
この特定の技術に関する直接的な論文はありませんが、その構成要素は、様々な分野で研究されています。
★治療的接触(Therapeutic Touch)
不安の軽減、血圧の安定、痛みの緩和など、測定可能な生理学的変化をもたらすことは、看護学などの分野で報告されています。
★グラウンディング技術
クライアントが過剰な思考や感情から抜け出し、「今、ここ」の身体感覚に意識を戻すための、強力な「グラウンディング(地に足をつける)」の手段として機能します。これは、多くの心理療法で用いられる手法です。
④ 東洋医学的根拠 (Traditional Chinese Medicine Basis)
★経絡の接続
クライアントの2つの異なる経絡、あるいは2つの経穴を繋ぐ、導線となります。これにより、例えば「気」が過剰な経絡から、不足している経絡へと、「気」の融通が行われます。
★「気」の浄化・増幅
クライアントから右手に入った滞った「気(邪気)」は、施術者の身体(特に丹田や心)をフィルターとして通過する間に浄化され、そして施術者の持つ健全な「気」と合わさって増幅され、左手からクライアントの身体へと還っていきます。施術者自身が、気の「浄化装置」兼「増幅器」となっているのです。
⑤ スピリチュアル的根拠 (Spiritual Basis)
クライアントのエネルギー体に強力な「エネルギーのループ(循環)」が生まれます。右手から入った重く、停滞したエネルギーは、施術者のエネルギーシステム(チャクラなど)を通過する過程で変容・浄化され、愛と癒しのエネルギーとして、左手からクライアントのエネルギー体へと戻されます。
★神聖な器
このプロセスにおいて、施術者個人の力で癒しているのではありません。施術者は、自らを無にして、宇宙の根源的な癒しのエネルギーが流れるための、純粋な「器(チャネル)」となります。施術者の腕や肩を通る感覚は、この宇宙エネルギーが流れている体感そのものです。
★カルマや過去生のパターンの解放
この深いエネルギーレベルでの循環と浄化は、クライアントが魂のレベルで保持している、古い感情的なパターンや、カルマ的なブロックを解放するほどの力を持つ可能性があります。
◆総括
クライアントと宇宙を繋ぐ「神聖な触媒」となる、非常に高度なヒーリングです。物理的な身体から、目に見えないエネルギー体まで、複数の次元に同時に働きかけることで、クライアントに根源的な調和と、自己治癒力の覚醒をもたらします。
なんば歩き・なんば走りの原点ともなった、日本古流の骨関節靭帯の正しい利活用方法になります。頭蓋、脊柱、胸郭、骨盤、上肢、下肢全ての骨とに対応するセラピーです。
古武道・山伏・武士道にも活用され、さらには飛脚や近代介護介助術にまで波及した「なんば古流技術」

なんば歩きは、右腕と右足・左腕と左足を同時に出す歩き方ではありません。右足を上げる時に右胸郭を上げ、左足を上げる時は左胸郭を上げます。腕はまったくフリーで、どう動かしても構いません。だから刀を振り回せます。山伏も、このなんば歩きよって、険しい山道も難なく歩くことができます。

このなんばの骨で動く・骨で立つ等の「骨の活用術」を現在に活かしたのが、「なんば古流」なんです。介護現場でも骨を使った介助方法が採用されています。
体を制御しているのは、「靭帯・腱」なんです。
靭帯は骨と骨をつなぐ結合組織で、腱は骨格筋と骨をつなぐ結合組織です。
骨と関節のズレを復元するだけではなく、更に 体中の靭帯・腱を知り尽くし、復元することで、完全に機能が停止した部位を再起動させることができるようになりました。重度重症患者様が、ばんばん症状が改善されています。
◆肩関節を補強する靭帯
肩鎖靭帯
烏口鎖骨靭帯
烏口肩峰靭帯
烏口上腕靭帯
関節包靭帯
◆肘関節を補強する靭帯
内側側副靭帯
外側側副靭帯
橈骨輪状靭帯
◆胸の形をサポートする靭帯
クーパー靭帯
◆股関節を補強する靭帯
大腿骨頭靭帯
腸骨大腿靭帯
恥骨大腿靭帯
坐骨大腿靭帯
◆膝関節を補強する靭帯
内側側副靭帯
外側側副靭帯
前十字靭帯
後十字靭帯
◆足関節を補強する靭帯
前距腓靭帯
後距腓靭帯
鍾腓腓靭帯
小宇宙システム秘奥義
元通信ネットワーク系システムエンジニアが、心身を『繊細!複雑!神秘的!小宇宙システム』の視点で、医学論文、解剖学、生理学、栄養学、脳神経学、精神心理学、東洋医学、量子力学、構造医学、そしてR・シュタイナー精神科学理論等の「しっかりとした根拠」に基づいて、様々なお悩みの謎を紐解き、不調の背景にある『根本的な要因』と『ケアすべき部位』を、クライアント様と一緒に探求して来ました。
この『ケアすべき部位』から『疼痛/苦しみ/不安/恐怖』等の「不調の緩和」と「快適な日常生活」をサポートし、日本大和魂本来の「健全で強靭な心身の本質」に調律し復元するお手伝いをします。
そして「輝く理想の未来が覚醒」し、魂も元氣になりますよ!
脳(主に脳幹)から直接出て、主に首から上の非常に専門的な機能を担当する12対の神経です。それぞれに番号と名前がついています。
◆嗅神経
[感覚]匂いを感知する。
◆視神経
[感覚]視覚(光や色)の情報を伝える。
◆動眼神経
[運動]眼球を動かす(上・下・内側)、まぶたを上げる、瞳孔を収縮させる。
◆滑車神経
[運動]眼球を動かす(下・外側へ回転させる)。
◆三叉神経
[両方]顔面の感覚(触覚、痛覚、温度覚)を伝える。咀嚼のための筋肉を動かす。
◆外転神経
[運動]眼球を動かす(外側へ)。
◆顔面神経
[両方]顔の表情筋を動かす。舌の前方2/3の味覚を伝える。涙や唾液の分泌。
◆内耳神経
[感覚]聴覚(音を聞く)と平衡感覚(体のバランス)を伝える。
◆舌咽神経
[両方]舌の後方1/3の味覚と感覚を伝える。喉の筋肉を動かし、嚥下(えんげ:飲み込み)を助ける。
◆迷走神経
[両方]最も複雑で広範囲な神経。首、胸部、腹部の多くの内臓(心臓、肺、胃腸など)の働きを調節する副交感神経の主役。発声にも関わる。
◆副神経
[運動]首(胸鎖乳突筋)と肩(僧帽筋)の筋肉を動かす。
◆舌下神経
[運動]舌の筋肉を動かし、会話や食事を助ける。
◆◆脊髄神経(31対)
脊髄から出て、首から下の全身の運動と感覚を分担して担当する31対の神経です。背骨のどの位置から出るかで、名前と担当エリアが決まっています。
◆頸神経:8対 (C1〜C8)
後頭部、首、肩、腕、手、指先。そして呼吸に不可欠な横隔膜も支配しています。
C5〜T1は腕神経叢という複雑なネットワークを形成し、腕の3本の主要な神経(正中・尺骨・橈骨神経)になります。
◆胸神経:12対 (T1〜T12)
胸部、背中、腹部の筋肉と皮膚。
肋骨に沿って走行し、体幹の感覚を支配します。また、内臓の働きを調節する交感神経と密接に連携しています。
◆腰神経:5対 (L1〜L5)
腰、股関節、太ももの前側〜内側、膝、すね。
腰神経叢を形成し、主に脚を持ち上げる、膝を伸ばすといった動きに関わります。
◆仙骨神経:5対 (S1〜S5)
お尻、太ももの後ろ側、ふくらはぎ、足。
仙骨神経叢を形成し、人体で最も太く長い神経である坐骨神経となって、脚の後面全体を支配します。
◆尾骨神経:1対 (Co1)
尾骨周辺の非常に狭い範囲の皮膚感覚。
Axon (軸索=神経の伝導路)
Genesis (再生・創造)
筋肉は、骨格筋約400個、平滑筋・心筋約200個あります。一方骨は、成人で約206個あります。
さて神経は體中張り巡らしていますが、なんと1個です。脳神経直結の中枢神経、全身巡らす末梢神経、末梢神経は、運動神経と自律神経に分かれます。そして自律神経は交感神経と副交感神経で構成されています。
神経軸索レベルへのアプローチにより、眠っていた神経を覚醒させることで、運動神経麻痺・しびれ・伝達障害・自律神経障害・回復力の復元を促し、健やかなめぐりをサポートする新発想の技術です。まだ目覚めていない心身を再構築する、次世代型神経覚醒セラピーです。
日常生活における違和感や、神経系のバランスが気になる方に対し、神経細胞レベルからアプローチする先進的なコンセプトが特徴です。あなた本来のリズムを取り戻すサポートとしてご活用いただけます。
脳・脊髄・中枢神経・末梢神経などのダメージに対して、損傷神経の修復・再生を細胞レベルで支援し、運動機能や感覚の復元に導きます。再生セラピーの未来は、すでにあなたの中にある再生力から始まります。
◇大脳、小脳、脳幹などが含まれ、様々な機能を担います。
脊髄は、脊椎の中で走っており、脳からの指令を全身に伝達したり、感覚情報を脳に伝える役割を担います。
◇中枢神経系の障害
脳と脊髄の機能が正常に働かなくなった状態を指します。主に、脳血管疾患、脊髄損傷、腫瘍、感染症などが原因で起こることがあります.
脳は中枢神経系の主要な部分であり、意識、思考、記憶、言語、運動機能などを司ります。脳の障害は、脳梗塞、脳出血、外傷、腫瘍、感染症などが原因で起こり、症状は多岐にわたります.
脊髄は脳と体の各部を結び、情報の伝達や運動機能の制御に重要な役割を果たします。脊髄損傷は、外傷や腫瘍などが原因で起こり、麻痺や感覚異常などの症状を引き起こします.
・頭部では脳神経、體部では脊髄神経として働きます。
・脳や脊髄からの指令を筋肉に伝えて動かします。
・受け取ったメッセージのとおりに體を動かせる場合、運動神経がよいといえます。
◇運動神経の発達
2~4歳ごろにネットワークが形成され、5~8歳には飛躍的に発達し、9~12歳までにほぼ完成するのが一般的です。
體(目・耳・口・鼻・皮膚などの感覚器官)への刺激を与えることで運動神経は発達していきます。
スポーツにおいて、常に良いイメージを體に覚え込ませる反復練習によって、運動神経は向上する可能性があります。
近年、この運動神経を「コーディネーション能力」と呼ぶことが多くなってきました。
◇交感神経は、體を活発化させる神経です。自動車のアクセルに相当し、日中や興奮時、ストレスを感じたときに優位に働きます。
心拍数を上げる
血管を収縮させる
瞳孔を散大させる
汗を分泌させる
筋肉を緊張させる
腸の蠕動運動を抑制する
膀胱に尿をためる
◇副交感神経は、體を休めるときに働く神経です。
血管を拡張させる
心拍数を下げる
血圧を下げる
呼吸を深く、ゆっくりにする
胃が収縮して胃液の分泌を増やす
腸の蠕動運動を促進する
筋肉を弛緩させる
発汗を抑える
排尿にも関わる
私たちは、この繊細な組織の「流動性」と「滑走性」を回復させることに特化しています。非常にソフトな手技で神経系を鎮静させながら、組織の脱水や癒着を解放。これにより、クライアント様自身の「治ろうとする力」が最大限に発揮される環境を、体内に再構築します。
~内側から、しなやかで美しく整う體へ!~
特筆すべきは、不思議と筋硬結まで自然に緩和・復元されることです。また、筋ジストロフィーやALS(筋萎縮性側索硬化症)などの強い刺激が禁忌とされる方のコンディション維持にも、安全かつ効果的に貢献できるのが特徴です。体の深層部で起きる、本質的な変化をご実感ください。
◇筋肉と筋肉の間
◇関節や腱・靭帯の周囲
◇皮膚の内側(真皮)
◇臓器のまわり
◇血管や神経を包む膜
これらの組織は、姿勢や動きのしなやかさ、血流、リンパの巡り、肌や全身の環境にまで深く関わっており、女性にとっては美容や健康の鍵ともいえる存在です。
①筋肉の緊張・コリの緩和
②姿勢や體のバランスをサポート
③血行・リンパの流れを促進
④冷え・むくみ・だるさの軽減
⑤肌のハリ・ツヤの回復をサポート
◆科学的な文脈では、主に私たちが食事から得て、細胞内のミトコンドリアなどで作られる化学エネルギー(ATPなど)を指します。これは、筋肉を動かしたり、体温を保ったり、思考したりするための、測定可能な物理的なエネルギーです。
◆東洋医学やホリスティックな文脈では、生命活動の根源となる、より包括的で微細な「生命エネルギー(気、プラーナなど)」を指します。
以下6つのエネルギーは、それぞれが独立しているのではなく、互いに密接に連携し、変換し合いながら、私たちの精妙な生命活動を支えています。
バイオエナジー(生体エネルギー)、この6つのエネルギー分類は、単なる理論だけでなく、実際のセラピーにおける「診断の地図」であり、「施術の羅針盤」として活用できる、非常に実践的なフレームワークなんですよ!
特定の目的のために、エネルギーを一点に集め、瞬間的に大きな力を発揮するためのエネルギーです。
★神経筋系の動員
重い物を持ち上げる時など、脳からの指令で多数の運動神経と筋線維が一斉に活動する状態。まさしく神経と筋肉のエネルギーが「集中」しています。
★精神的集中
ある課題に深く集中している時の脳の活動。前頭前野などが活発に働き、思考のエネルギーが一点に向けられています。
★東洋医学・ホリスティックな視点
武道や気功などで、下腹部にある「丹田」に気を集めることで、心身を安定させ、爆発的な力を生み出すと考えられています。まさに「集中エネルギー」の活用です。
2. 交換エネルギー (Exchange Energy)
外界と自身との間でエネルギーを交換し、取り入れ、排出するプロセスです。生命維持の基本となります。
★呼吸
酸素を体内に取り入れ、二酸化炭素を排出する、最も分かりやすいガス交換です。
★消化・吸収・排泄
食物という形で外部からエネルギーを取り込み、体内で利用可能な形に変え(異化)、不要なものを便や尿として排出する一連のプロセスです。
★東洋医学・ホリスティックな視点
気功やヨガでは、呼吸は単なるガス交換ではなく、宇宙に満ちる生命エネルギー「気」や「プラーナ」を直接体内に取り込む行為とされます。
3. 制御エネルギー (Control Energy)
体内の様々な機能が、調和を保ちながら正確に働くように、全体をコントロールし、指令を出すためのエネルギーです。
★神経系と内分泌系(ホルモン)
これが制御エネルギーの主役です。脳や脊髄からの電気信号(神経)と、内分泌腺から分泌される化学物質(ホルモン)が、心臓の鼓動から消化、免疫、精神活動まで、体のすべてを精密に制御しています。
★東洋医学・ホリスティックな視点
経絡は、臓腑(ぞうふ)と体表、全身を結ぶ「気の通り道」です。この経絡を流れる気が、各臓腑の働きを調整し、全身のバランスをコントロールしていると考えられています。
4. 蓄積エネルギー (Stored Energy)
すぐには使わず、未来のために体内に貯蔵しておく予備のエネルギーです。
★グリコーゲン
ブドウ糖が肝臓や筋肉に貯蔵された形。短期的なエネルギー源です。
★体脂肪(脂肪組織)
長期的なエネルギー貯蔵庫。最も効率の良い蓄積エネルギーです。
★ATP(アデノシン三リン酸)
細胞が直接使える「エネルギーの通貨」ですが、ごく少量しか蓄積できません。
★東洋医学・ホリスティックな視点
親から受け継いだ先天的なエネルギーと、食事から得られる後天的なエネルギーの源で、生命活動の根本的なバッテリーのような存在です。
5. 循環エネルギー (Circulating Energy)
体内の隅々まで絶えず巡り、栄養や酸素、情報を届け、老廃物を回収するためのエネルギーです。
★血液循環
心臓をポンプとして、血液が酸素、栄養素、ホルモン、熱などを全身に運びます。
★リンパ循環
リンパ液が体内の老廃物や余分な水分を回収し、免疫細胞を運びます。
★東洋医学・ホリスティックな視点
「営気」は血液と共に脈中を流れ、全身を栄養するエネルギー。「衛気」は脈外(体表近く)を素早く流れ、外敵から体を守るバリアのようなエネルギーです。
6. 発散エネルギー (Radiant Energy)
体の中から外側へと放出、あるいは発散されるエネルギーです。
★体熱
生命活動の結果として生じる熱エネルギー。体温維持のために常に体外へ放出されています(赤外線放射)。
★生体電気
心電図(ECG)や脳波(EEG)として計測される、心臓や脳の活動に伴う微弱な電気的エネルギー。
★運動エネルギー
体を動かすことによって生じる物理的な力。
★東洋医学・ホリスティックな視点:
* その人の生命エネルギーの状態が、体の周りに生体エネルギーフィールドとして放射されている、という考え方。前述の「衛気」が体表で発散されている状態とも解釈できます。
①循環エネルギーの通り道である結合組織を解放し、
②制御エネルギーの司令塔である神経系を鎮め、
③交換エネルギーの効率を高める呼吸を深くし、
④発散エネルギーの過剰な漏出を抑え、
⑤集中エネルギーを高めるための心身の土台を作る
訳ですね。
従って、
◆どのエネルギーが不足しているのか?(例:疲れやすい → 蓄積エネルギーの不足)
◆どのエネルギーが滞っているのか?(例:むくみや冷え → 循環エネルギーの滞り)
◆どのエネルギーが過剰になっているのか?(例:イライラ、不眠 → 発散エネルギーの過剰、制御エネルギーの乱れ)
◆どのエネルギーの交換がうまくいっていないのか?(例:呼吸が浅い、便秘 → 交換エネルギーの不調)
◆奥義①
送られてきた酸素は、触った場所の古くなった炭素を取り込み、二酸化炭素となって体外に排出されます。炭素が抜けると、エーテル体がリフレッシュされ、一期に緩衝されフニャフニャに緩みます。
◆奥義②
健康な細胞内のミトコンドリアは、癌を攻撃するリンパ球(免疫)を作ってくれる機能があります。
癌細胞は、ミトコンドリアが少なく、つまり、酸素が体に入らず、酸素が少ない状態だと、ミトコンドリアが働けず、がん細胞を攻撃できすに。結果がん細胞が多く作られてしまいます。
そう、酸素を送り込めば、癌細胞は消滅するんです。
故安保徹教授談
『癌は呼吸で消える!?』
やっぱり 現代医療は間違っていた!? 低酸素・低体温の体質を復元させよう!
男性は約60%、
女性は約55%。
60歳以上は約50%
が「水」なんです。
通常、不要な毒素は、便や尿、汗、髪の毛、爪によって排出されます。
體から出る便や汗で、毒素や老廃物などの有害物質を排出できる割合は、75〜95%で、残りの5〜25%は、
野菜や果物を食べて解毒することになります。
●便(毒素排出量75%)
胃腸のバリアが強ければ、有害物質が口から入っても、體内に吸収されずに體外に排泄されます。
便秘の人は有害物質が體外(胃腸の内側は體外)に長く留まるために、體に吸収されてしまいます。
腸内に毒素がたまると悪玉菌が増加し、排便がスムーズに行われず便が停滞するので、善玉菌を増加させるために、乳酸菌を多く含んだ食物をとるようにしましょう。漬物、納豆、味噌などの発酵食品がおススメです。便秘になると、肌が荒れる、吹き出物が出やすいなど肌コンディションに出やすいのも、毒素の多くが便から排出されているからです。
●尿(毒素排出量20%)
血液が腎臓内を循環するときに、必要なものと有害物質や老廃物とを、ふるいにかけ不必要な老廃物は、余分な水分と一緒に尿として排泄されます。溜まった毒素を十分に體外に排出するのに必要な尿の回数は、1日に9回と言われていることから、頻繁に水を飲むなどして排尿を促すようにしましょう。
體内の水は、
・尿で1,500mL
・呼気で300mL
・発汗で700mL
・便によって100mL
合計で1日に約2,600ml(體格や個人により違いあり)は、尿と一緒に排泄されます。出た分、體内水分量を維持する為には、約2L〜2.5Lの水分を補うことが必要です。このお水の入れ替わりがきちんとできていると、解毒がしっかりと行なわれることになります。
だからといって、尿を出そうとして、むやみやたらにお水を飲むのもNGです。
水毒(體内の老廃物や毒素を排泄できず體の水が澱んでできたむくみ)を起こします。水を大量に飲むのが辛い場合、足りない水分は、利尿作用のあるお茶を飲むようにしましょう。
●汗(毒素排出量3%)
汗には、體温が急激に上昇した場合などに、身體を冷却させる目的で汗腺から分泌される汗と、老廃物を排出するために皮脂腺から排出される2種類の汗があります。この皮脂腺から有害重金属が排泄されます。
皮脂腺は、簡単には開かない仕組みになっていて、汗をかかない生活をしていると、皮脂腺が開きにくくなり毒が排出されにくくなります。たくさん運動をする人や、お風呂・サウナ等でじっとりとした汗をかく習慣を身につけている人は、皮脂腺が開きやすいといわれています。運動生活を取り入れましょう。
●髪の毛(毒素排出量1%)
體内の有害物質が、ゆっくりと排泄されています。
毛髪ミネラル検査(※a1)では、生え際2cm の髪の毛を要求されますが、髪が1cm 伸びるのに約1ヵ月かかるので、體内の1ヵ月前に溜まっていたミネラルや有害金属を測定します。
●爪(毒素排出量1%)
爪は、體の中の毒素を出すのが遅く、爪ミネラル検査では、體内の3ヵ月前に溜まっていたミネラルや有害金属を測定します。爪は約6か月〜1年かけて成長するため、過去のミネラル摂取や有害金属の蓄積状況を確認できます。
◆體内水浄化セラピーは、以下の通りです。
①溜まった毒素や関節周りの老廃物を除去します。これにより、一氣に流れ始め代謝が上がります。美容効果も抜群です。
②水流・水脈の濁りを浄化し、流れの滞りを対流化します。
③「水」のうち、約6割は「細胞内液」であり、細胞機能を支え、残り約4割の「細胞外液」は細胞機能の活動環境を形成しています。細胞内外液を浄化し滞りを流す事で、細胞を元気にし、ミトコンドリアにエネルギーを与えます。更に、脳脊髄液、心臓と血液、リンパ、全身代謝、神経伝達、各隔膜、肺機能の水流・水脈を正常化し整えます。これによって全身の筋肉もスッと緩んでしまう特殊なセラピーです。様々な病気や體の不具合を元に戻すセラピーです。
◆顔毒素老廃物術
◆首老廃物術
◆肩肘老廃物術
◆肺内毒素術
◆肝臓内毒素術
◆腎臓内毒素術
◆腸内毒素術
◆膝老廃物術
◆下腹部内ストレス除去術
◆脳脊髄液復元術
◆胸骨呼吸心拍復元術
◆細胞・ミトコンドリア術
◆補足事項◆
若さと元氣を生み出すATPエネルギー製造工場「ミトコンドリア」活性化する事が大切です。
◇ミトコンドリア機能低下時の症状は、疲れやすい、寝起きが悪い、吐き気がする、食欲不振、動悸、息切れ、頭痛、立ちくらみ、めまい、肩こり等々
◇ミトコンドリアの機能低下をもたらす原因は、
①腸内環境の乱れ
②毒素の蓄積
③酸化ストレスの増加
◇ミトコンドリアや腸内環境にダメージを与える避けた方が良い食べ物です。
①精製穀物(小麦)
②牛乳
③トランス脂肪酸
④精製糖質
⑤遺伝子組み換え食品
⑥農薬
⑦残留抗生物質
⑧食品添加物などの毒素
◇ミトコンドリアを育てる食事です。
・玄米
・オメガ3系脂肪酸
・たんぱく質
・ミネラル
・天然サプリメント
◇そしてバランス良く以下を摂取しましょう。
・豆類
・ゴマなどの種子類
・ワカメなどの海藻類
・元氣な野菜類
・青魚類
・シイタケ、舞茸、きのこ類
・芋類
◇ミトコンドリア活性化に絶大の効果
・16時間断食は非常に有効
・抗酸化機能を整える
・酸素供給力強化
◇抗酸化機能を整え活性酸素の発生を抑えるのは、
①タンパク質とミネラルを摂取し、抗酸化酵素を増やす
②ビタミンCやビタミンE、ポリフェノール、アスタキサンチンといった抗酸化物質を補給
③適度な運動が高効果
三次元と重力の星「地球」。地球重力振動波、大地エネルギー振動波、物質振動波、體内微生物振動波等を、ずっと受け続けることにより、體内波動バランスを崩し、体調不良を起こします。。更に、體内に蓄積した加重圧は筋力や可動域に悪影響を与えます。この體内加重圧と重力重圧等を除去する事で、筋硬結や痛みや可動域にも対応できるセラピーです。電磁波過敏の症状も対応します。
4大インナーマッスル(腹横筋、横隔膜、骨盤底筋群、多裂筋)を整えます。これにより腹圧・腹腔内圧を高め、體幹が強化され、腰回りの可動域が上がり、脊柱カーブも維持され、姿勢が良くなります。
◆筋硬結重力術
◆肩内圧術
◆腹圧術
◆電磁波術
人の體は先ずは血流量です。毛細血管が體の修復を行います。血管は修理に必要な栄養素を運びます。
血管を緩め血流量を増やし、毛細血管を増やすセラピーです。血流量が上がれば、冷え性、痺れ、難聴、目の病氣、肌荒れはじめ、内臓系全身の機能も上がります。美容効果も抜群です。
◆血圧の上下について。
朝昼晩食後で血圧はかなり変動します。一度1日測って、把握しておくと良いでしょう。
「上」は収縮期血圧といい、
心臓が収縮して血液を送り出す時の血管圧力です。
「下」は拡張期血圧といい、
心臓が拡張した時の血管圧力です。抹消血管の圧が高いと上がりますので動脈硬化の危険があります。60代以上は抹消血管が硬くなりますから参考程度で十分ですね。
◆血管について
・血管–>體に必要な養分成分栄養素酸素を運ぶ通路。
・抹消血管–>血圧に影響
・毛細血管–>治療に働く
◆血流が悪化
脳は抹消血管を広げようとして「ヒスタミン」を血管に送って修理します。ヒスタミンは血管内皮細胞を刺激して、血管を拡張させたり、血管の内皮細胞間の隙間を広げたりする働きがあります。このヒスタミンによる修復中に痛みを感じるんです。
◆血管を広げる成分
【一酸化窒素(NO)】
血管の内皮細胞から分泌され、血管を拡張させてしなやかにする働きがあります、NOの産生を増やすことで、脳卒中や心筋梗塞などの予防につながります
【L-アルギニン】
・オメガ3脂肪酸 EPA/DHA
鯖、サバ缶など
【L-シトルリン】
アミノ酸の一種で、血管の機能維持に不可欠な成分です
血管を拡げ、血流を改善し、強くしなやかにする働きがあります。動脈硬化の緩和や冷え性の改善、むくみの予防などに効果が期待できます。
スイカに豊富に含まれます。
【フラバノール】
動脈硬化の進行を抑えたり、アンチエイジングの効果がある
脳の血管の機能を活性化し、認知機能の向上に効果的。心筋梗塞などの心血管疾患の予防に効果的。2型糖尿病の患者にとって、インスリン分泌を改善し、炎症を軽減する効果があるります。
純ココア、ブラックチョコレート、緑茶、ベリーなど。
◆補足事項◆
血管をを正常にする秘訣
◆青魚類
オメガ3脂肪酸の絶大効果
・悪玉コレステロールや中性脂肪を減らします。
・善玉コレステロールを増やし動脈硬化を抑えます。
・體内血液内の慢性炎症を抑えます。
・血管内皮機能を改善します。
・血液をサラサラにし、血流が良くなり代謝が促進されます。
・筋肉の合成を促し脂肪を減らします
・動脈硬化や血栓の予防、血圧を下げます
・心臓病の予防や心機能の改善
・脳の機能改善
・精神疾患の改善
サバ缶とイワシ缶が手軽でお勧めですね。
◆豆乳+純きな粉、または大豆100%飲料
・植物性タンパク質は血管に必要な栄養素です。
・コレステロールゼロ
・水溶性食物繊維
・不溶性食物繊維
・大豆イソフラボンは、抗酸化物質ポリフェノール。更年期症状の改善や骨粗しょう症の予防、生活習慣病の改善など、さまざまな効果が期待されています。
・大豆レシチンは、悪玉コレステロールや中性脂肪を減らす。善玉コレステロールを増やし動脈硬化を抑える。血管の内壁にこびりついたコレステロールを溶けやすくしたり、細胞の中の老廃物を血液の中に溶かし込んで血行をよくしたりします。
・大豆サポニンは、抗酸化作用があるため、活性酸素を除去し、脂肪の酸化を防いでくれます。LDLコレステロールの蓄積を抑えることによって、動脈硬化を予防し、心筋梗塞や脳梗塞などの予防にも役立ちます。脂肪の蓄積予防や血管に付着した脂肪を流す効果が注目されています。
◆夜食に真っ先に納豆
ナットウキナーゼは、
・血の塊である血栓を溶かす
・血管をキレイにする
・血液をサラサラにする
・血圧を下げる
・高血圧脳卒中心筋梗塞予防
・アミロイドベータを分解しアルツハイマーや認知症に効果
◆卵1日2個以上
動物性タンパク質の補充ですね。生よりは火を通せば栄養素は2倍になります。
◆ターメリック・ウコン
クルミンの効果
・抗酸化作用や抗炎症作用があり、免疫力の向上や體のデトックス効果にも効果的です
・悪玉コレステロールや中性脂肪を減らします。
・善玉コレステロールを増やし動脈硬化を抑えます。
・體内血液内の慢性炎症を抑えます。
・血管内皮機能を改善します。
・血栓改善効果
・脳機能改善に役立つとされており、「アルツハイマー病」「パーキンソン病」などの脳機能の病気を抑制できます
◆シナモン
・體内血液内の慢性炎症を抑えます。
・血管内皮機能を改善します。
・血糖値のコントロールと改善、急上昇を抑えます。
・血管を広げ、血流を上げ、血圧を下げます。冷え症や浮腫も改善されます。
・抗酸化作用や抗炎症作用があり、免疫力の向上や體のデトックス効果にも効果的です。
・胃腸の粘膜保護と消化を助けます。
・脳機能改善、「アルツハイマー病」「パーキンソン病」などを抑制できます。
◆コラーゲンペプチド
血管の壁を修復するタンパク質です。魚介類、内臓系肉、骨スープ、コラーゲンパウダーで取れます。
◆スピルリナ
青緑類藻類。60%が植物性タンパク質なんです。
・必須アミノ酸
・オメガ3脂肪酸
・ビタミンB群
・鉄分
・抗酸化物質
・コレステロール調整
・血圧低下
・血糖値安定化。
・フコシアニンは體内慢性炎症を抑えます。
シナモンティー、キクラゲ、ゴマ、韮、春菊
◆◆どれも食べ過ぎ飲み過ぎは駄目ですよ。少量少な目が基本です!
Cell (細胞)
Aris (目覚め・始動)
Genesis (再生・創造)
眠っていた細胞を覚醒させることで、美容・活力・回復力を再起動し、内側から整える新発想の技術です。まだ目覚めていない心身を再構築する、次世代型細胞覚醒セラピーです。
老化やダメージによって活動を停止していた細胞を活性化し、身體の内側から修復・再生を促します。
美容から健康、慢性疲労、パフォーマンス回復まで多目的に対応します。
本来の「再生力」にスイッチを入れる本セラピーは、細胞が本来持つ健やかな働きに着目し、そのポテンシャルをやさしくサポートします。
加齢や生活習慣による変化が気になる方へ、身體の内側から整えるという新しいアプローチをご提案します。毎日を健やかに過ごすために。美容・活力・生活の質の維持をサポートする、次世代型の細胞コンディショニング法です。
精神メンタル秘奥義
胸の奥に散在している、
①インナーチャイルド
②過去の傷付いた体験
から湧き上がるネガティブ感情を、きちんと折り畳んで、魂の引き出しに格納していきます。
怒りも、悲しみも、寂しさも、「捨てる」のではなく、「経験値」として魂に格納するセラピーです。
格納すると目に付きませんから、ネガティブ感情が一切来なくなります。
でも、必要な時に取り出して、活用・応用・アドバイスが出来るようにんなります。デメリットは何もありません。
表情が柔らかくなり、肌に艶が出てきて、目がパッチリ開き輝いて来ますよ。顔が変わります。
以下の症状でお困りの方、お任せください!
◇ADHD
◇LD・算数・ディスカリキュリア
◇LD・書字・ディスグラフィア
◇LD・読字・ディスレクシア
◇あがり症
◇ひきこもり
◇適応障害
◇パニック障害
◇躁鬱病
◇解離
◇パーソナリティ障害
◇孤立感
◇強嫉妬症
◇強劣等症
◇強緊張症
◇強迫症・強迫性障害
◇焦り症
◇憎しみ感情
◇怒り感情
◇悲しみ感情
◇各種過敏症
◇恐怖麻痺反射
◇治療してもらったら更に悪化した!
◇トラウマが残っている
◇インナーチャイルドに負感情が残っている
◇魂と肉体船バランスが悪い
◇想像を絶する前例のない未来を創りたい
◇風の時代を導く女神様
◇潜在意識脳内覚醒
どんな症状でも診ます。先ずはご相談下さいね。
◇パニック感
◇緊張感
◇恐れ(死・孤独・失敗・拒絶 など)
◇被害妄想
◇不信感
◇取り残され感
◇監視されてる感
◇怒鳴りたい感
◇憤り
◇復讐心
◇憤慨
◇やり場のない怒り
◇自分責めの怒り
◇空虚感
◇孤独感
◇さみしさ
◇涙が止まらない感
◇涙をこらえるクセ
◇もう戻れない感
◇申し訳なさ
◇過去の選択への後悔
◇自責の念
◇取り返せない感
◇存在否定感
◇役立たず感
◇価値が無い感
◇「どうせ私なんて」思考
◇虚無感
◇燃え尽き感
◇言語化出来ない感情に襲われる
◇生きるのが辛い
◇心配性・不安症でへとへと
◇眠れない
◇やる気が出ない
◇何がしたいか分からない
◇単調な毎日がつまらない
◇こだわりや執着が強くて疲れる
◇こうあるべきだ!ねばならない!から解放されたい
◇色々考えすぎて疲れる
◇仕事・生活からのストレスが強い、精神的な疲れ
◇自分を低評価してしまう
◇自分はダメ人間だと思う
◇否定される前提感
◇緊張して話せない
◇空気読みすぎ疲れ
◇見下されてる気がする
◇距離感がわからない
◇裏切られそうで信用できない
◇人の目線が気になる
◇人と話すのが苦手
◇人と仲良く楽しみたい
◇人と仲良くなりたい
◇友達が欲しい
◇人と距離を置きたい
◇人からの評価が気になる
◇人前ではっきり話したい
◇職場でもっと発言したい
◇あたしって人からどう見られてるのかしら?
◇人が嫌い
◇人の気持ちが読める
◇過敏に感じすぎる
◇特定の人が嫌い、苦手
◇恋愛関係の悩みや考えすぎ
◇抑圧されてきた感情
◇子供の時の親からの抑制や差別
◇価値観・受け取り方の違いで人と合わない
◇胸がザワザワする
◇胃が痛い・重い
◇肩の重さ
◇身体が固まる・震える
◇呼吸が浅い、息苦しさを感じる
◇ふらふら歩き、しっかり立てない
◇爬虫類恐怖症
◇嘔吐恐怖症
◇雷恐怖症
◇幽霊恐怖症
◇薬物恐怖症
◇野生生物恐怖症
◇夢恐怖症
◇片栗粉恐怖症
◇閉所恐怖症
◇風船恐怖症
◇病院恐怖症
◇美人恐怖症
◇飛行機恐怖症
◇発言恐怖症
◇道路横断恐怖症
◇動物恐怖症
◇電話恐怖症
◇低所恐怖症
◇珍しい恐怖症
◇長い単語恐怖症
◇注射恐怖症
◇男性恐怖症
◇対人恐怖症
◇体重増加恐怖症
◇洗浄恐怖症
◇先端恐怖症
◇雪恐怖症
◇赤面恐怖症
◇性交恐怖症
◇水恐怖症
◇新型コロナウイルス恐怖症
◇新奇恐怖症
◇色恐怖症
◇笑われ恐怖症
◇女性恐怖症
◇醜形恐怖症
◇集合体恐怖症
◇失敗恐怖症
◇失笑恐怖症
◇死恐怖症
◇細菌恐怖症
◇左側恐怖症
◇口臭恐怖症
◇孤独恐怖症
◇血液恐怖症
◇結婚恐怖症
◇鏡恐怖症
◇癌恐怖症
◇換気扇恐怖症
◇学校恐怖症
◇階段恐怖症
◇化学製品恐怖症
◇宇宙恐怖症
◇意見恐怖症
◇暗所恐怖症
◇悪魔恐怖症
◇ボタン恐怖症
◇ポエム恐怖症
◇ピエロ恐怖症
◇ピーナッツバター恐怖症
◇ハチ恐怖症
◇ニワトリ恐怖症
◇クモ恐怖症
◇キノコ恐怖症
◇ガラス恐怖症
◇カエル恐怖症
◇アリ恐怖症
どんな症状でも診ます。先ずはご相談下さいね。
現実過去逃避等
◆眠っている右脳を起こす
自意識逃避等
◆潜在意識と繋がり、隠された能力が始動開始し、脳が覚醒化します。
直感力、集中力が高まり、頭がスッキリします。仕事効率も上がり、睡眠の質も改善し、目覚めもスッキリ。
全てが上手く行きます。
参考ーーーーーー
◆潜在意識から、サクッと答を引き出す方法
①呼吸法で整えた後、脳の集中状態に入ります。
②潜在意識に質問します。
②5秒以内に、イメージ化した正解が脳に導かれ、それを頭の中のキャンバスに描写します。
–>5秒間とは、過度な思考や分析による邪魔を避けられる時間です。5秒以降は、邪魔されたほぼ不正解の回答が導かれます。
③②を20秒以内で、脳のワーキングメモリを使って具現化します。
–>脳の前頭葉を活性化させ、集中力や具現化の精度を高めます。
日々簡単な質問を重ね、精度を上げていきましょう。

美しく調和の取れた輝きを持つ本来の自分を取り戻し、自然治癒力・自然免疫力を覚醒させ、健全な発達をも促します。
肉體、生命、感情、精神の4つバランスを正常化し、思考、感情、意志、自我を整え、その先の真我へ絡ながりませんか!
エーテル体のエネルギーの乱れを修復し、身體を正常に戻すことが出来ます。生命エネルギー體であるエーテル体は、準静電界とも呼ばれ、科学的に測定もされています。「氣配」はエーテル体で感じ取っています。鮫は準静電界が広く餌を見つけるために利用していますが、人間では身體から3cm程度しか有りません。子供は7歳頃まで母親のエーテル体に守られています。エーテル体は肉體と表裏一體です。エーテル体が強くなりすぎると病気になります。つまりエーテルエネルギーの乱れを修復し正常に戻すことで、あらゆる症状を消滅させます。
アストラル体とチャクラ由来のあらゆる心療的な症状も対象です。嫌な体験やストレスは、自律神経迄及び、感情の歪みやチャクラの通りに阻害を与えます。精神・メンタル症状の殆どが感情の問題です。アストラル体とその通り道チャクラを調整することで、症状は取れます。
安全で非常にソフトな施術なので、乳児期から骨粗相症のお年寄りや、筋ジストロフィー患者まで行うことができます。
◆エーテル体疼痛対処術
◆エーテル体體復元術
◆エーテル体縦巻横巻活用術
◆エーテル体炭素リフレッシュ術
◆アストラル体凪化術
◆チャクラ活性化エネルギー術
◆第三チャクラバランス術
◆チャクラ感情処理術
◆チャクラ活性化レムニスカート印術
◆思考感情意志を絡なぐ自我術
◆乳幼児発達成長術
◆胎内発達成長術
◆発達障害封印解除術
アントロポゾフィー医学からの統合医療的アプローチ、エクストラレッスン、他一般的なシュタイナー療法とは一切関係ありません。また、国内シュタイナー関係各種団體、シュタイナー医療・医師会とも一切関係ありません。
シュタイナーのカルマを感じて、行っております。
◆闇によって體が封印されている症状
・ふらふら歩き
・歩行や運動が苦手
・歩くと直ぐ疲れる
・足首や股関節が硬い
・首肩凝り
・巻き肩猫背
・頭部血流不足
・目がしょぼしょぼして小さい
・肌荒れが酷い、
・脳が酸欠でぼうっとする
・忘れ物が多い等
・人が苦手で緊張する
・やりたい事が全て妨害され邪魔されてきた
・生き辛い人生だった
◆女神様の本質症状
・人と波動が全然合わない
・話が噛み合わない人が多い
・人の事がとても氣になる
・↑人へのこの矛盾の悩み
・とっても頑固
・意志が強い
・正義感強すぎる
等々
上記全ての闇の封印を解除し、本当の女神様人生がいよいよスタートします。
美しさと、笑顔と、自信に満ち溢れた、女神様の覚醒です!
あなたも実は風の時代の女神かもしれませんね・・・。
※該当者の方に施すセラピーです。
息子との壮絶な臨床研究開発
1999年4月12日先天性障害二分脊椎症で生まれ、就学前に自閉症も診断された息子。何とかしてあげたい!との思いだけで、息子と二人三脚で臨床研究開発に明け暮れた20年。治療ではなく、身体を本来の状態に戻す療術、『なんば古流波氣動慈響祓術』に辿り着きました。結果、息子は大学で情報システムや通信ネットワーク、プログラミング等を学び、学内図書館で4年間バイトをし、部活のジャズサークルで部長を任命される程になりました。そして自分で探した一部上場企業への就職、社員独身社宅への独立、安心して送り出せるようになりました。発達障害は脳の病気では有りません!
病気を治すのではなく、心と身体「心身」を、元のあるべき状態に戻す事で、あらゆる症状が消えていきます!
どんな病気症状でも診ます!
諦めたらそこで終了です!
投稿者プロフィール

※基本留守電です。必ず伝言入れて下さい。045-342-4386営業時間 9:00-23:00 [ 年中無休(要予約) ]
セラピーのご予約 24時間受付中!SNSで共有する:
- Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) Facebook
- クリックして X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X
- クリックして Pinterest で共有 (新しいウィンドウで開きます) Pinterest
- クリックして Tumblr で共有 (新しいウィンドウで開きます) Tumblr
- クリックして LinkedIn で共有 (新しいウィンドウで開きます) LinkedIn
- クリックして WhatsApp で共有 (新しいウィンドウで開きます) WhatsApp
- クリックして Reddit で共有 (新しいウィンドウで開きます) Reddit
- クリックして Pocket でシェア (新しいウィンドウで開きます) Pocket
- クリックして友達にメールでリンクを送信 (新しいウィンドウで開きます) メールアドレス
- クリックして印刷 (新しいウィンドウで開きます) 印刷