◆病気の原因
症状の原因は身体がよく知っている。
①負の感情が病気を作っている。
 原始反射を呼び覚ます。
 自分で限界を決めている。
 間違った目標設定をしてしまう。
  擦り込まれた目標
  偽りの仮面
 思考・意識・天命をブロックしてしまう。
 
②化学物質による身体機能の抑制
 いつの間にか不調になってきた
 ワクチンや添加物などで徐々に浸透
 
③触られた事で初めて気がついた
 生まれつき不具合があった
 身体の歪みや不具合から来る痛み
 
魂のメッセージを聞き取りましょう!病気は治すのではなくやめるものです。
 
①カマロカ期由来の病気
 カマロカ期に前世の反省等で真我が決めた場合、それに関連する病気や障害が発生します。
 
②カルマ由来の病気
 自分・家族・親族・地域・国等の影響を受けて病気になります。初子は親族のカルマを請け負って浄化させます。
 
③自我由来の病気
 天命天職・人生の青写真から外れたときに病気になります。自我が弱くなると病気になります。
 血流・血管・動脈血・静脈血・熱に関連した症状が出ます。
 
④アストラル体由来の病気
 アストラル体の「負の感情」が、エーテル体を鎧に替え、緊張状態が続き、交感神経優位続きます。身体がボロボロになり病気を引き起こします。
 対人関係や身体の不調から来る「負の感情」や「過去のトラウマ」が原因で、嘘を演じたり、共感力が強く成りすぎたり、人に依存してしまったりします。「ありのままの感情」を隠してしまうと、執着、こだわり、ねばならない、頑張りすぎる、子供の為にやりたいことを諦めるなど。
〜アストラル体・感情の覚醒〜
①負の記憶全てを許し捨てる
②偽りの自分を捨て仮面を脱ぐ
③ありのままの自分でいる
④自愛を高める
⑤素晴らしい未来を想像し即行動する
⑥新しい価値観を持つ
⑦寝る前に肉体に感謝する
⑧他愛意識を広げ深める
⑨靈力意識を高める
⑩真我・潜在意識と周波数を合わせる
 
 
⑤エーテル体由来の病気
 生命力が脅かされるとエーテル体の流れを滞らせて症状が出てきます。エーテル体は、硬くなったり、ダメージを受けたり、剥離したり、浮き上がったり、沈んだりします。
エーテル体には流れがあります。どちらか半身は縦に流れ、反対側半身は横に流れています。
 
 
⑥肉体由来の病気
 代謝力低下・解毒浄化力低下・等で病気になります。
 
【血管】
動脈+毛細血管を通して、身体に必要な酸素や栄養分を全身の細胞に届け修復を行います。静脈は不要な老廃物や二酸化炭素を回収して心臓に戻します。
肉や砂糖や卵等が血液を汚します。瘀血は更なる症状を発症します。
 
【リンパ管】
毛細血管からしみ出た組織液は、筋肉筋膜を浸透しながら修理修復を行い、老廃物となって、リンパ管にて回収され、鎖骨リンパを通して心臓まで戻ります。毛細血管は上水道、リンパ管は下水道のうな働きをします。
乳製品によるリンパ管のリンパ液を汚し、盲腸や甲状腺や扁桃腺等の症状を発症します。
 
【脳脊髄液】
◆脳脊髄液
1日に500ml作られ、脳と仙骨の間を循環しています。この循環ががうまく行われなくなると、体のさまざまな不調が起こります。
頭痛、めまい、嘔吐感、肩凝り、首凝り、腰痛、身体がだるい・重い、倦怠感、慢性疲労、不定愁訴、ホルモンバランス、アンチエイジングなど。
蝶形後頭底結合は、屈曲(頭頂の方に動く)と、伸展(足の方に動く)の動作によって脳脊髄液が循環します。この動きが阻害されると、脳脊髄液の循環が滞ってきます。
 
【神経】
神経は電気的信号(細胞内外のイオンの出入り)を媒介としてすばやく情報を処理する。
①皮膚や身体のさまざまな部位から情報を脳に送る役割
②送られてきた情報を分析、整理、判断し、その情報に応じて適切な決定を下す司令塔の役割
③その決定を末梢に伝える役割を担っている。
 
脳と脊髄にある神経系を中枢神経系、中枢と末梢を連絡する神経系を末梢神経系とよぶ。
中枢神経系は、身体のさまざまな部位から送られてきた情報を受け取り、分析、整理、判断し、その情報に対して適切な指令を下す司令塔の役割を果たしている。
塩分と糖分のバランスをが崩れると、神経系疾患を発症します。
 
 
◆中枢神経系
 ◇形態学的
  上位脳(大脳皮質):運動調節や感覚の認知、あるいは精神活動や記憶など高度な情報処理を行っているところで、脳の高次神経機能ともよばれている。
  下位脳(間脳、延髄、橋、中脳、小脳、基底核):呼吸や心拍動など生命維持に欠かすことのできない活動を無意識的、本能的に行っている。
  脊髄:反射など自動的な情報処理が行われる。
 ◇機能的
  大脳
  脳幹(間脳、延髄、橋、中脳)
  小脳
◆末梢神経系
 ■体性神経系:痛みを伝える神経(知覚神経)や手足を動かすなど運動にかかわる神経(運動神経)からなり、動物神経ともいわれる。
  ◇形態学的
   脳神経
   脊髄神経
  ◇機能的
   運動神経(遠心性神経)
   知覚神経(求心性神経)
 ■自律神経系:呼吸、循環、消化などの植物性機能にかかわる神経で、意思とは無関係に働くので植物神経ともいわれる。
  交感神経
  副交感神経
体性神経も自律神経もそれぞれの機能に応じた司令室が脳、脊髄にあり、そこへ情報を送ったり、そこから指令を受けたりしている。
 
【腸】
小腸は最大の免疫が集まる所です。多様な食物繊維が育てる腸内細菌叢が栄養し活性化しますから、食物繊維が免疫を高めます。また小腸は消化だけでなく、脳と同じくらい大切な臓器で、常に脳とのやり取りもしています。悪くなると、栄養のバランスを崩し、老廃物をため、エネルギーの出し入れも悪くします。
 
◆思考・感情・意志を健全に育てる事の大切さ
 思考:間脳 絆・調和・愛情・幸福・健康・成功の波動
    大脳新皮質:合理的で分析的な思考や、言語機能をつかさどる。
 感情:リズム系 心臓・呼吸器
    第一の呼吸:脳脊髄液循環呼吸
    第二の呼吸:肺呼吸
    第三の呼吸:細胞呼吸
 意志:代謝四肢系
 
◆エクストラレッスンから見る、治療理論
シュタイナーの理論に基づき、教育現場で教育者が行う、構造体をあるべき姿に戻すために行う教育的な方法。30歳迄を目標に自我を育てる。日々行うことで意識の力を培っていく。進むべき道に導く。
 
◇構造体:骨・筋肉・神経・12感覚からなる。12星座を元に構成。
あるべき姿に戻す。構造的物質体
 
◇体質体:構造体の動かし方。惑星を元に構成、カルマ的な物も含まれる。体質的物質体
 間接駆動、チャクラ、屈筋・伸筋、螺旋縦横、重心、延び縮み
 
地球に生まれ、重力のある三次元の空間に慣れるため。構造的物質体にアプローチ
胎盤と羊水にしっかり護られた環境から、重力のある三次元の空間に産み落とされます。
乳児は、構造的物質体(骨・筋肉・神経・十二感覚)を使って、三次元の空間を把握し、重力を克服していかなければなりません。十二星座を元に構成される、構造的物質体に働きかけることによって、子どもの「空間認識」と「感覚統合」を育てる事が出来ます。
子どもの健全な「自我」の目覚めが必要です。
 
◆屈筋:リフト
 眠りの意識
 安心・緊張を取る。
 屈筋タイプ:縮むのが楽
 重力から逃げる力
 
◆伸筋:ストレッチ
 目覚めた意識
 興味・関心腕を伸ばす。
 伸筋タイプ:伸びるのが楽
 重力に関係する力・立ち上がる
 
◆屈筋を使って緊張恐怖心を解除します。
◆伸筋で身体能力向上
◆陰圧で筋硬結解除と重力呪縛解放
◆呼吸で脳活性化とエーテル体リフレッシュ
◆アストラル体内負の感情除去と負のエネルギー排除
 
 人の身体は、炭素分子を中核としてエーテル体が作って行きます。古くなった炭素を出す為に呼吸をしている。酸素は炭素を取込み二酸化炭素になって体外に。このときエーテル体も浄化され流れがスムーズになる。
重力はこの炭素を引っ張ると考えています。だから骨・関節・筋肉・神経・内臓・感覚受容器も引っ張られ、凝り固まり、悪化していきます。
この重力呪縛を除去する事が肉体とエーテル体の浄化に繋がります。呼吸法と重力除去は炭素除去にも繋がります。
治療しながら、患者さんが息を吸うことで、治療している場所に酸素が行き渡り、炭素を取り除き、重力開放とエーテル体浄化がなされ、身体が緩み楽になります。
これに化学物質が加わり、体内機能を抑制して新たな不調症状が生まれる。
 
①重力が及ぼす要因
地球上でオギャーと生まれ、「肉体」と言う乗り物で、「重力」が課せられた、「人生」が始まります。
首が据わり、腰が据わり、二足で立ち上がるまで、重力との壮絶な戦いが始まります。感覚受容器、神経ネットワーク、筋肉、骨格関節、臓器全てに重力は干渉します。
肉体は重力によって、筋肉を硬くし、血流を阻害され、感覚受容器までも影響を受けます。聴覚過敏、視覚過敏、視機能全般もこの延長で発生します。
→重力干渉除去と重力バランス調整で驚きの改善をする。
 
②アストラル体が及ぼす要因
 負の感応が、全てをブロックし閉ざしてしまう。エーテル体も硬くしてしまう。偽りの自分を演じ、間違った目標を潜在意識に埋め込む。
→アストラル体治療
 負の感情の浄化と正しい目標の再設定で劇的変化。宿命は変えられないが、運命は変えられる。人はその意識次第で、どのようにでも人生を変えることができ、未来は自分の手の中にある。
 
大脳皮質の機能的分類 I
右脳(空間認識、時間認識、感性脳)
 感情:男性、社会
左脳(言語、計算、論理脳)
 感情:女性、家庭
 
③化学物質が体内組織を破壊する要因
解毒浄化によって、体内毒素を出すことで改善することが出来る。
 
◆肉体・エーテル体系
①骨格・関節歪み修復。
②呼吸器系強化
③重力干渉除去と重力バランス調整。
④小脳・中枢神経・末梢神経覚醒
⑤感覚受容器覚醒
⑥内臓機能
⑦血流改善
⑧電磁波除去
 
◆アストラル体・自我
①蓮華(チャクラ)覚醒
②脳下垂体・松果体覚醒
③前頭前野・右脳左脳バランス修復
④負の感情・トラウマ除去
 
肉体→意識魂→靈我
エーテル体→悟性魂→生命靈
アストラル体→感覚魂→靈人
 
意識新陳代謝
悟性循環器系知性
感覚五感理性
 
◆シュタイナー理論からみる、動きの個性の秘密!
 ①魅惑のシュタイナーの世界
 ②構造的物質体と体質的物質体
 ②リフトVSストレッチ
 ③外ひねりVS内ひねり
 ④前重心VS後ろ重心
 ⑤手首肩タイプVS肘タイプ
 ⑥エーテル体VSアストラル体
 ⑦縦軸VS横軸
 ⑧伸びVS縮み
 ⑨朝身体を整える方法
 ⑩眠れないときの対処方法
 ⑪恐怖感緊張感の除去
 
 
◆アーリマン
 電気、エーテル体に攻撃、靈界は無い、ゾロアスター教、冷え
 唯物論主義に陥らないこと
 
◆ルシファー
 電磁波、アストラル体に攻撃、靈界に誘う、キリスト教、炎症、無気力、地上活動を止めさせる
地上の物質世界にも神々の霊性が潜在していると見透すこと
 
◆アスラ
 原子力、自我意識魂に攻撃、輪廻転生
アーリマンとルシファーの左右上下からの誘惑に対して、キリスト衝動の感受を通して、中庸の道を進むこと
 
◆肉体・エーテル体
①骨格・間接の歪み修復
②小脳・脳幹・中枢神経・末梢神経の覚醒
③動脈血活性化・静脈血デトックス
④内臓機能修復
⑤四肢骨盤重力除去
⑥重力受容器修復
⑦呼吸器系改善
⑧電磁波除去
 
◆アストラル体・自我
①蓮華(チャクラ)覚醒
②脳下垂体・松果体覚醒
③前頭前野・右脳左脳バランス修復
④負の感情・トラウマ除去
 
◆施術内容
①骨格・間接の歪み修復
②小脳・中枢神経・末梢神経の覚醒
③動脈血活性化・静脈血デトックス
④内臓機能修復
⑤四肢骨盤重力除去
⑥重力受容器修復
⑦エーテル体修復
⑧アストラル体修復
⑨蓮華(チャクラ)覚醒
⑩下垂体・松果体覚醒
⑪前頭前野・右脳左脳バランス修復
⑫電磁波除去

投稿者プロフィール

近藤 誠
近藤 誠なんば古流慈手技堂 院長
祓浄復元術整體師
◆波氣動慈祓術宗家 喬友
◆なんば古流慈祓手技道場 師範
◆©シュタイナーメソッドラボ 代表
◆日本発達改善メソッド心療協会 会長
◆日本二分脊椎症水頭症協会 会長
◆九星方位氣學喬友鑑定ラボ 代表
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