星海慈響調律術 創設者 喬友

調律写真

波氣動慈響祓術流

◆自己治癒力の覚醒奥義◆ 心魂臨床医学と日本古来相伝の叡智 ★日本古来の叡智療術 ★戦国時代の特殊復活医術 ★心魂臨床医学 を融合した調律医術です。力不要。波氣・慈響・振動を用いて心魂と肉体船の封印を解き。修理・修復・再生・覚醒へと導きます

日本古来相伝秘奥義

 手技のコア技術は、日本古来から相伝・継承されて来た『日本人の療術』を、現代社会人向けに改良・応用して開発し、現場の臨床試験を活かして改良/簡素化/再現性向上を重ね、未だに進化し続けているオリジナル技術です。

手当圧秘術

~日本古来相伝秘奥義~  母親の暖かい手でさすると、症状が消えて行きます。日本古来相伝『手当て術』今世を業じる為に必要な「智慧と活用術」は、心身からの『声』に回答する為の、13の手当圧秘奥義になります。それぞれ最適化された言語で話しかけるための、高度に体系化された対話方法です。 「コア調律手当圧秘術 全18手」です。 【共鳴・聴診系】 触無圧 / 二点触無圧 【表層・流動系】 軽擦圧 / 按撫圧 / 律動圧 【包囲・支持系】 球包圧 / 両囲み圧 / 両重ね圧 【層解除・減圧系】 触斜圧 / 陰圧 / 抗重力圧 / 自重圧 【起動・情報入力系】 波氣動圧 / 光軸慈響指先圧 【深部対話系】 陰指圧 / 鍵指圧 / 陽圧 【次元介入系】 宇宙量子干渉圧

骨と関節の利活用

 なんば古流の骨と関節と靭帯と腱の歪みと動きを復元し、正常化します。骨は、成人で約206個にて構成されます。乳幼児期は300~350個もあり、やがて癒合して数が減っていきます。男性は18歳頃、女性は16歳頃までに骨の融合が完了します。  なんば歩き・なんば走りの原点ともなった、日本古流の骨関節靭帯の正しい利活用方法になります。頭蓋、脊柱、胸郭、骨盤、上肢、下肢全ての骨とに対応するセラピーです。  古武道・山伏・武士道にも活用され、さらには飛脚や近代介護介助術にまで波及した「なんば古流技術」  武士は筋トレはしていません。骨を早く器用に動かす鍛錬をしていました。早く動かないと切られてしまいます。  なんば歩きは、右腕と右足・左腕と左足を同時に出す歩き方ではありません。右足を上げる時に右胸郭を上げ、左足を上げる時は左胸郭を上げます。腕はまったくフリーで、どう動かしても構いません。だから刀を振り回せます。山伏も、このなんば歩きよって、険しい山道も難なく歩くことができます。  飛脚は、なんば走りによって、より早くより長く走ることができました。更に、なんば走りのもう一つのメリットは、「担いでいる荷物の揺れがほとんどない」点です。現代風の走り方だと左右に揺れてしまいますが、なんば走りだとほとんど揺れません。お客様の荷物を大切にいち早く届けるためになんば走りが活用されていました。  このなんばの骨で動く・骨で立つ等の「骨の活用術」を現在に活かしたのが、「なんば古流」なんです。介護現場でも骨を使った介助方法が採用されています。

戦国戦場回復術

 戦国時代、各藩には負傷者を治す達人がいました。彼らは戦地で負傷した武士が走って逃げられるように、一瞬で回復させていました。  体を制御しているのは、「靭帯・腱じんたい けん」なんです。  靭帯じんたいは骨と骨をつなぐ結合組織で、けんは骨格筋と骨をつなぐ結合組織です。  骨と関節のズレを復元するだけではなく、更に 体中の靭帯・腱じんたい けんを知り尽くし、復元することで、完全に機能が停止した部位を再起動させることができるようになりました。重度重症患者様が、ばんばん症状が改善されています。 ◆肩関節を補強する靭帯(肩甲帯・肩関節複合) 肩鎖靭帯 烏口鎖骨靭帯 烏口肩峰靭帯 烏口上腕靭帯 関節包靭帯(肩関節包) ◆肘関節を補強する靭帯 内側側副靭帯(MCL) 外側側副靭帯(LCL) 橈骨輪状靭帯(輪状靭帯) ◆胸の形をサポートする靭帯(乳房支持組織) クーパー靭帯(乳房懸垂靭帯) ◆股関節を補強する靭帯 大腿骨頭靭帯 腸骨大腿靭帯 恥骨大腿靭帯 坐骨大腿靭帯 ◆膝関節を補強する靭帯 内側側副靭帯(MCL) 外側側副靭帯(LCL) 前十字靭帯(ACL) 後十字靭帯(PCL) ◆足関節を補強する靭帯 前距腓靭帯(ATFL) 後距腓靭帯(PTFL) 踵腓靭帯(CFL)

小宇宙システム秘奥義

 元通信ネットワーク系システムエンジニアが、心身を『繊細!複雑!神秘的!小宇宙システム』の視点で、医学論文、解剖学、生理学、栄養学、脳神経学、精神心理学、東洋医学、量子力学、構造医学、そしてR・シュタイナー精神科学理論等の「しっかりとした根拠」に基づいて、様々なお悩みの謎を紐解き、不調の背景にある『根本的な要因』と『ケアすべき部位』を、クライアント様と一緒に探求して来ました。  この『ケアすべき部位』から『疼痛/苦しみ/不安/恐怖』等の「不調の緩和」と「快適な日常生活」をサポートし、日本大和魂本来の「健全で強靭な心身の本質」に調律し復元するお手伝いをします。  そして「輝く理想の未来が覚醒」し、魂も元氣になりますよ!

息子との壮絶な臨床研究

 1999年4月12日先天性障害二分脊椎症で生まれ、就学前に自閉症も診断された息子。何とかしてあげたい!との思いだけで、息子と二人三脚で臨床研究開発に明け暮れた20年以上。治療ではなく、身体を本来の状態に戻す療術、『なんば古流波氣動慈響祓術』に辿り着きました。結果、息子は大学で情報システムや通信ネットワーク、プログラミング等を学び、学内図書館で4年間バイトをし、部活のジャズサークルで部長を任命される程になりました。そして自分で探した一部上場企業への就職、社員独身社宅への独立、安心して送り出せるようになりました。自閉症などの発達障害は脳の病気では有りません! 病気を治すのではなく、心と身体「心身」を、元のあるべき状態に戻す事で、あらゆる症状が消えていきます! どんな病気症状でも診ます! 諦めたらそこで終了です!